個人的な雑記とかそのへん

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死について

フォローしている人が今まで二度ほどリンクを張ったので見たのですが、とある薬を大量に飲んで亡くなった人のこと。

「死にとりつかれる」
ということを、キング(SLAYER)が言っていたが、死神に影を踏まれたら死からは逃れられない、という現象。

私も死にたいと思っていた時期があったのでわからないでもない。

かと言って今はこうして回復した人間もいるんだ、みたいなことが言いたいのでもなく、やっぱりただ静かにハネマンのことを想う。

死は寄り添うようにやって来るのだろうか。
一瞬で命かすめ取るのだろうか。

魂はそのまま、という思想は信じているが。

そこに至る以前の、ひとりの肉体としての死。

それは本人が納得する終りとしてやってくるのか。
納得しないまま終るのか。

何にも語らないまま逝った人に文句言ってもしょうがないが、キングだけが広報になるみたいなふうじゃなくて、ハネマンにももっとしゃべってほしかった、本人はいやだっただろうけどねw
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ほへ~んとして待つ

いや~ここ数日はばたばたしてた。
メールの返信忘れとか、まじに起るんだなと思って、焦ったよ。


ところで、カウンセラとして独立したいとは思っていたけど、イコールマーケティングが必要で、って、最初は思いもしなかった。
(ほんと何も考えてなかった。)

私は幸いキャシーさんの弟子という立場にはあるので、キャシーさんにもっとお願いして、たとえば東海地方でACRできる人がいますよとか、告知してもらおうかとも思ったが、それを頼めない自分がいた。
ほんとに事が進んだらどうしようと怖かったのね。

今はその怖さはないけれど、個人事業主、かよ、みたいな、自分の今後の立場を想像して「わはは何かそんなあははは」と照れてみたり、いろいろしている。
(これから山ほどやるべきことがあるのもわかっている。)

し、当然キャシーさんのほうでもいろいろお考えのことがあるだろうから、互いに、もしくはほかのかたも交えたところで最善の方法で、みんながファシリテータデビューできたらいいなと思っている。

たとえばほかのカウンセリング/セラピー法だと、すでに組織のできているところがあるよね。
ACRはこれから、なんだよね。
これはキャシーさん重圧かかるだろうなあと思うよ。

だから今は自分はほへ~んとして、集客を今の自分でできる方法でしておいて、ほんとに微力ではあるがACRについてSNSで伝えて、ってのを、あくまでもほへ~んとやるのがいいのかなと。

いや、ほんとはがむしゃらですw
アメブロを増やしたのでブログ更新も手間かかるし。
ついった告知もあるし。

ただ、attitudeとしての「ほへ~ん」は忘れたくない。
ひとりで燃え尽きてたら、それこそACRが組織として始動するとき、お手伝いできないからね。

燃え尽き注意報。

いや別に寝る時間削ってとかじゃないからね。
あくまでもほへ~んと。

(この人ただ「ほへ~ん」という言葉が使いたいだけなんじゃないだろうか、と思ったかたは正解です)

ビジネスコンテンツを授けていただくにはまだ早い

アメブロはほんとに全然アクセス数が違うのね。
わしはエキサイトもFC2も(はてなも)好きだけど、アメブロのほかの人とのつながりやすさは大したもんなのね。

いや、前から、何で稼いでる系の人ってみんなアメブロなんだろうか、きっと理由があるのだろう、とは思ってたけど、自分がやってみて、なるほどね、と。
(秘訣があるのだろうと気付きながらずっとやってなかったのは、あんまりインターフェイスがぴんとこなかったため。)

まあ数来てても、読んでもらってるかってのはまた別の話でね。

そのへんシビアに行きたいよね。

慣れないことばっかだけど、教えてくれる人もいて、ありがたい。

こないだとあるカバラ数秘を見られるお坊さんの無料オリエンテーション受けたときに、去年から人脈はでき始めてますね、というお話をされて、去年から、うん、何かいろいろありがたいことはある。

し、そういうタイミングで会社を去ったのも、もう彼らとともに学ぶフェイズが自分のなかで終ったのだ、という、はっきりとしたサインで。

長いあいだ、ありがとうございました(会社のみなさん)。
(今つながりあるのはふたりだけ。でもいいの。
そのうちのひとりはほんとに大切で貴重なお友達でね。
嬉しいこってすわ。)


いまだFBとの付き合い方がわからないけど、まあ、いろいろとあんまり気にしないようにする。
人とのつながりをともかく重要視しながら。
私はあまりいろいろ気がつくほうじゃないけど、自分からできることはやっていきたいなと思っています。

つか、たとえばいきなり人に教えていただくのもいいんだけど、一通り、自分ひとりで見ておきたいってのはある。
教えていただいて「なるほど」というのと、自分で調べて「ああ、そういうことか」というのは、納得のタイプが違うからね。

まだ自分は上質なビジネスコンテンツを授けていただくには早いな、と思っています。

かと言って自分に厳しくなりすぎずに。

明日も無料セッションあるのでがんばります。

マーケティングに本気になり始めた件

とりあえず半年がむしゃらにやろうと思う。
マーケティングとか。

今日の主な行動としては、アメブロをつくった。
内容はエキサイトと同じです。
アクセス数が多いよ、と聞いたので、そっからエキサイトにひっぱってこようと。
同じACRやってる人とかキャシーさんにリンクをお願いしてみようか。

あと、ステップメールというのについて学んだ。

それはいいんだけど、ひとつ問題があって、わしはACRの主宰者ではないので、たとえばだな、FBでACR公式ページ作ったほうがいいんじゃないかとは思いつつ、でもそれは私のやることではなく。
まあキャシーさんに提案すればいいんだろうけど。
複アカ持つことも可能みたいだけど、どうもPC1台ではむりそうな感じがする。
あとでちょっと調べてみる。
PC1台で複アカ持てるならこのPCでやってみてもいい、けど、FBは個人的にはどうもインターフェース的に慣れないんだよね。
毎日やればいいのかな。
まあいいや。

アイディアはいろいろ出るんですけど、何せやっぱ何の知名度もない個人がやるには限界があって、ビジネスコンサルティングとかも受けようかと検討している。

ステップメールではよいサービス(一番有名なんだろうが)を見つけたが、私個人がやるのか、ACRとしてやるのかでも変ってくるし。
コンテンツはどう考えてもキャシーさんが作ったほうがいいだろうし。

とか、いろいろ考えてる。

で、わかったのは、自分、「これはやる」と決めたことに関しては、やっちゃう、ということ。
いや、これは自分の性格として知ってたけど、やっぱりそうなんだよね。

まあ休み休み(しかしがむしゃらに)、キャシーさんのほうでもきっといろいろお考えだろうし、私は私で構想を練りながら、形になっていけばいいかなと思う。

"SLAYER's PAUL BOSTAPH: JEFF HANNEMAN 'Was There The Whole Time' During Recording Of 'Repentless' "

http://www.blabbermouth.net/news/slayers-paul-bostaph-jeff-hanneman-was-there-the-whole-time-during-recording-of-repentless/

SLAYER drummer Paul Bostaph spoke to RiffYou.com about how the death of the band's co-founding guitarist Jeff Hanneman affected the recording sessions for SLAYER's upcoming eleventh album, "Repentless".

"It was very hard and a constant reminder that we lost our friend," said Bostaph. "That being said, he was there the whole time. I always thought about Jeff as I recorded this album. There wasn't a moment where he wasn't on my mind. This performance meant a lot to me. His presence was there. We pushed through it without forgetting about our friend."


Asked if SLAYER thought about hanging it up after Hanneman's death, Bostaph said: "I can only speak for myself — I didn't know what was going to happen, but I never felt at any time, in my heart, that SLAYER would be done. I felt like Jeff wouldn't have wanted us to quit, because this was his band. Period. That being said, we have to carry on with honor. Nobody ever foresees losing a friend. When that happens, you have choices: you can give up or you can carry on, and that's what we're doing. Was it an easy decision to carry on? I don't think it was an easy decision, but here we are."

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Author:優
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